下津川山の基本情報
基本情報飛騨弁📅 2026-08-13
🎤 飛騨弁漫才で「下津川山を登るぜや!」
高嶺 昇よっしゃー!今日は群馬県と新潟県の境にある、下津川山(しもつごうやま)に登頂するぜや!気合十分、センターマイクをピッケルにして突き進むぞ!
岩壁 剛待て!まずそのマイクを置け!っていうか、なんでわざわざ遠いところまで行くんだよ。俺はインドア派だってば。ここ、海抜0メートルのステージだよ、のぼる。
高嶺 昇たけし、そんなこと言うなや!下津川山(しもつごうやま)は標高1,927.7mもあるんだぜ!もう頂上で豪華なホテルが待っとるはずやちゃ!
岩壁 剛ホテルなんてあるわけないだろ!いいか、標高は1,927.7m。越後山脈の山の一つで、利根川の最上流部にあるって書いてあるだけや。妄想でルートを外れるな!
高嶺 昇なんと!じゃあ、山頂までエスカレーターでスイスイ登れるんか?標高差1,200mなら、あっという間に着くはずやぜ!
岩壁 剛あるわけないだろ!いいか、のぼる。ここをしっかり聞いとけ。下津川山(しもつごうやま)は「登山道は整備されていない」んだよ!エスカレーターどころか、道すらないんだからな!
高嶺 昇な、なんと……!道がない!?よし、じゃあ俺が今ここで新しい道を切り拓くぜ!たけし、リュックに石をいっぱい詰めて、トレーニング開始や!
岩壁 剛勝手に石を入れるな!重すぎるわ!もういい、まとめるぞ。下津川山(しもつごうやま)は群馬県と新潟県の境にあり、標高1,927.7m、標高差1,200m。そして何より登山道が整備されてない、かなり厳しい山だってことや。
岩壁 剛危ないからな。最新の情報はヤマップの山の情報ページで確かめてくれや。ありがとうございましたー!
📝 ポイント解説
利根川の最上流に位置する、越後山脈の個性的な山です。
下津川山(しもつごうやま)は、群馬県みなかみ町と新潟県南魚沼市の境に位置する標高1,928mの山です。越後山脈の一部であり、利根川の最上流部という特別な場所にあります。
標高差が1,200mあり、しっかりとした登りが楽しめる山ですが、登山道は整備されていないため、ヤマップなどの地図を確認し、事前の準備を整えて挑戦しましょう。
- 特別なロケーション
利根川の最上流部という貴重な環境にある山です
⛰️ 下津川山の基本情報(YAMAPより)
- 山名
- 下津川山
- 読み
- しもつごうやま
- 標高
- 1,928m
- 場所
- 群馬・新潟
- 概要
- 下津川山(しもつごうやま)は、群馬県利根郡みなかみ町と新潟県南魚沼市の境にある山である。標高は1,927.7m。越後山脈の山の一つ。標高差は1,200mである。利根川の最上流部にある。 登山道は整備されていない。